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一定のビートの上で情熱的にアドリブ風の掛け合いをする尺八とヴァイオリンが、デジタルの狭間でもがく和の魂を描き出します。
自主制作アルバムに収録するため3年前の作品に手直しを加えたものですが、コンピューターグラフィックスで作られた桜というモチーフが上記のコンセプトと非常にマッチしたので、この曲でエントリーします。
8分強の長編テクノとはいえ、全体の構成には配慮しているので最後まで聴いて頂けると嬉しいです。
再生回数:426
お気に入りに入れた人数:4
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写真でなくCGである、という点は当初から気になってたんです。率直に桜をテーマにしたピアノ曲は以前作っているので、それを打ち込みでリアレンジする案があったのですが、僕もちょっと時間が取れそうにありませんでした・・・
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エレピの憂鬱なイントロから、ぱっと切り替わる展開に萌えました。
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和風音色とデジタル音色の使いっぷりが
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>まんまねこさん
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浮遊感のある曲ですねぇ。
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コメントありがとうございます〜
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初めまして。聴かせて頂きました。
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どうもありがとうございます。デジタルとアナログの融合はプロフィールにも書いている通り今後重要視していきたいテーマなので、St.Ivanさんのコメントに背中を押して頂けた気分です。 |
05/12 18:41
さ(仮)
はじめまして。
テーマの絵から連想される何か、ではなく、
CGである。という点に着目した事に、作品としての説得力を感じました。
僕もそのコンセプトで今回は作ってみたかったのですが、如何せん時間ががが…
実は、前から他でもあなたの曲を聴いてます。
情緒的なピアノがとても好きです。
影ながら応援しています。